プロ野球選手育成・甲子園球児育成 少年野球チーム

TKドラゴンズ野球指導方針

指導方針(技術指導)

基礎技術・基礎知識の指導から順を経て高度な技術・高度な理論の指導を行います。
ポジション別の考え方も指導し複数のポジションを経験してもらいます。
打撃指導は個人の特徴や体のバランスを分析し一人一人に的確な指導を行います。

指導方針(メンタル指導)

強い心を持ち失敗を恐れない魅力あふれる選手を育てます。
個人タイトル、ポジション、レギュラーなどを競ってもらいます。
目標を持ちそれを勝ち取ることで自信が付き精神的に大きな成長をします。特に個人タイトルの場合は、タイトル争いに加わればプレッシャーのかかった状態で結果を出すことが必要になります。タイトルを掴めば乗り越えた達成感とともに自信という大きな財産を得ることができます。例え争いに敗れても次につながる心の準備ができます。
野球選手は結果が全てだということを理解してもらいます。

指導方針(楽しい野球指導)

高度な技術や理論を楽しいと感じ、自ら進んで練習に取り組めるよう指導者が連携を取りバックアップします。
根性ノックや根性ダッシュなど無意味な練習は行いません。

指導方針(真のチームワーク経験)

チームのカタチを取ることで、互いに努力し結果を出し、互いに認め合い、互いに尊敬し信頼し合えることが真のチームワークであることを経験してもらいます。

指導方針(指導者のアップデート)

指導者が常に最新の野球理論や指導方法を学び指導者間で共有し、統一された高度な技術指導を行います。

2005年11月に設立

指導者紹介/スタッフ紹介